商品だってつくれる

マスコットキャラクターをつくる場合、つくったところに著作権が残ります。そうなると、ノベルティ化と商品化の場合にはロイヤリティが派生します。デザイン会社によっては明確な契約書を交わさずに商品をつくって売れたら、ちょっと待ってということにもなります。それが気になるときは、買い取りという形になりますが、その場合も契約書を交わしていなければなりません。
CharaWinは、キャラクターが決定したときに、利用許諾契約書を交わします。利用許諾契約の内容は広告、ホームページ、パンフレットなどの広報物、さらにノベルティ、商品といった全てに利用許諾することを明示しています。
商品までつくれるということは、キャラクターをつくって試しで商品をつくることも可能だということです。


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